★ いちじくカエル跳び。

イチジク場所は特に防鳥糸(黄色)を張り巡らせています。

野鳥も必死なので、防鳥糸を体当たりでイチジクをチュルルンしに来る日々を営みます。

野鳥に切られた糸が垂れに垂れ。

そこで今季はあえて糸を張り直さず、イチジクの樹周りに直接かけまくる方法をとりました。

チュルルンされないイチジクがゼロではありませんが、防鳥効果は実感できています。

引き換えに、自分自身が糸に引っかからない日はございません。

糸だらけなので、ただ歩き回るだけでアスレチックフィールド。

収穫作業なんて、なんちゃってサーカス団員気分です。

その上で、こちらの表情をご覧ください。

これに勝る表情なし。

イチジク直接掛け防鳥糸に難儀して動く小作を見るこの表情。

イチジク蛙跳び、軽軽と。

アマガエルばかりのイチジク日誌。

体育の日につき。

 

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